離婚後 慰謝料・養育費未払い

悩んでいませんか?

  • 離婚したが慰謝料の支払いが滞っている。
  • 子供の養育費を一度も支払われない。催促しても「わかった」の一言。
  • 元夫が慰謝料や養育費の減額を申し出てきた。

多くの方がこのように悩んでおられると思います。
離婚された場合、慰謝料や養育費は生活をしていく上でとても重要なものです。
まだ、お子さんが小さいうちは良いですが、高校・大学へ進学すれば大きな負担も増えます。
その前に悩んでいても解決しないという場合は私たちに一度ご相談下さい。

慰謝料・養育費未払いの話

  1. 慰謝料・養育費の未払いに対応する手段

    ・内容証明を送付する
    ・裁判所による履行勧告、履行命令
    ・強制執行(差押え等)

元配偶者との間で話し合いをしても解決しない場合、年月が経つほど支払いは困難になります。
はやく解決させたい。でも話がすすまない。そんな場合は気軽にご相談下さい。

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当事務所の特徴

1.相談者様目線でじっくり話を聞き、最良の解決方法へ導きます。

まずはゆっくりご相談者様のお話をお聞きする環境を作っております。
疑問点、ご不明点気兼ねなくご質問ください。
お話をお伺いして弁護士の立場から様々な解決方法を提案いたします。

2.早期に全体のながれを説明しております。

早期に全体のながれを説明。準備しておくべき内容をお伝えします。

3.解決後のアドバイスもおこなっております。

解決後、同じような未払いが発生した場合の対処方法などもアドバイスさせて頂いております。

4.難しい内容、用語もわかりやすく説明致します。

法律用語はどうしても難しい言葉だらけ。しかし、なるべく専門用語はわかりやすく説明して、納得して頂けるよう配慮しております。

5.気さくで親しみやすい弁護士として相談者様と末永いお付き合い。

ご相談後も様々なお悩みに気軽にお応えしております。

  1. 離婚後、分割で支払われるはずの慰謝料が支払われない内容証明を送り相手に精神的プレッシャーを与えることにより、無事、慰謝料の支払いに応じる離婚の際に、公正証書(強制執行認諾文言が入っているもの)を作成していたことから、元夫の給料を差し押さえることができた。事例1
  2. 養育費を支払われないため、生活も困窮。調停離婚であったことから、裁判所に対して、履行勧告、履行命令を出してもらうことで、その後は支払ってもらうことができるようになりました。事例2
  3. 離婚の際にはあまり考えず養育費を決めてしまったが、実際離婚してから、養育費がとても少ないことがわかった。養育費を増額してもらえるよう調停を申し立て、養育費を増額してもらえるようになった。事例3

ご依頼の流れ

  1. まずは下記送信フォームよりお問合せいただくか、事務所にお電話下さい。
  2. 送信フォームの内容を拝見しご連絡させて頂きます。
  3. 現在の状況をお話し下さい。わかりやすくご説明致します。
  4. お話をさせて頂いた上で、当事務所にご依頼されるか決定ください。後日、連絡して頂いても結構です。
  5. 当事務所にご依頼いただける場合は委任契約となります。
  6. 開始後もご不明点などはわかりやすくご説明いたします。

アクセスマップ

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〒541-0042 大阪市中央区今橋4丁目3番22号 淀屋橋山本ビル5F

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